Rubyを学んでみる 第5回

環境構築編。
えーっと、MacとWindowsどちらに環境を構築するか迷っておる。
まあこのブログの特性上、Macにしてみようかなって感じなんだけど。

Xcode入ってるから楽だし。
xcode

Xcodeをインストールしたら、次はMacPortsのインストール。
何に使うものなんですかね・・・・。
http://www.macports.org/install.php
maroはスノレパなのでスノレパ用をダウンロードして不安ながらインストール。。
macpo

そしてターミナルから

sudo port selfupdate

macpoup

なんかがアップデートできた。Macportのアップデートか。
なるほど最新版になっただけね。

そして、Leopard以降はRails入っているらしいので、・・・Railsって何かわからんけどね。
まあ入っているらしいがバージョンが古い場合があるのでアップデートするということですえわ。
RubyGem(?)やRails(?)のバージョンを最新のものにアップデート。

sudo gem update --system

で管理者権限でパスワードとか入れて実行。そんで、

sudo gem update

なんかわからんままアップデート作業。
upgem

なんかものすごい情報が出た。
リリース情報か。

えー。
これでいいんだろうか。
なんだか不安なんだが。

ターミナルも使い慣れてないからなあ。

いやまだMacPortsパッケージのインストールが残っているみたいだ。
もうこうなったら全部インストールしてやれ。

sudo port install ImageMagick
sudo gem install rmagick

よいしょっと。
時間がかかると書いてあったけど一瞬で終わったぞ・・・。これでいいのか?

そして・・・NetBeans IDEのインストール。
ああー。使ってみたかったんだよなあ。
楽しみ楽しみ。
でも風呂入ってくる。
一応、環境構築編はWindows7もやっていこうかと思ってる。
実験用という意味ではメイン機だし。
MacでやっててLogicとかに影響出たら困るし。出ないと思うけど。
Macも実験機欲しいなあ。

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